札幌市白石区 ボイラー修理・交換 2019年12月17日

給湯ボイラーの交換をしていただいたお客様から、ボイラーの音がうるさくなったとのお電話でした。 てっきり、クレーム事と思い弊社システムでの施工写真などをチェックしました。 その後、なるべく早く行けるように日程を調整しお客様もお忙しそうだったので指定していただいた日時に お伺いいたしました。お客様に案内されてみたらなんと! 今度は暖房ボイラーの方が、調子悪く音がうるさくなってきたとのお話でした。 私たちは、このようにクレーム事の様でも、リピート事の様でも 一度弊社を呼んでいただいたお客様の「御用聞き」で ありたいと思っています。長くお仕事をしていると人は、きっと慣れてしまい電話だけでも解決出来たり、 ある程度推測されて「症状が続くようなら呼んでとか」「少し様子を見てください」と訪問をめんどくさく感じて返答してしまう 事ってあるだろうし、そうされた事って仕事以外の私生活中や様々な場面で起こるように思います。私たちライフラインは、 そこに、思いやりという大切なことを行動していくという行動指針があります。ビジネスの根っこと思います。 お客様のちょっと見てほしい ちょっと聞きたい ちょっと来てほしい を「行きますね!」「見させてください!」で訪問し 顔を合わせてご対応させていただいております。12月初旬にはNTTの電話帳タウンページでお電話していただいた、お客様宅に 訪問すると、水抜きが落とせないから来てほしいといったお困りごとでした、同じく掲載されている同業他社様では、 「そういうのでは、お伺いしてないんですよね~」って言われたようで私たちライフラインにお電話をくれた様子でした。 「ほんときてくれてたすかったわ~」と言われました。このような言葉でわれわれスタッフ一同自己肯定感が高まります!(笑) 施工を楽しく!完成完了までの時間は楽しいです

給湯ボイラー 壁掛けタイプ

1年で2台も弊社で交換していただけて本当にありがとうございます。 もちろん、訪問してるスタッフたちの素晴らしい仕事にも感謝です!   人は正しいことが続くのではなく楽しいことしか続かないんです! 仕事を続ける!仕事を楽し

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